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お知らせ
2024.11.07
イベント情報 終了

【2024/11/16開催・オンライン・要申込】ゲノム編集先端人材育成プログラム令和6年度国際セミナー (Online International Seminar 2024: Front-line of genome editing technology)

詳細はこちら(含:申し込みフォーム)

公開研究会(対面+オンライン)『ポスト真実時代における陰謀論と擬似科学の構造』のご案内
2024.10.17
イベント情報 終了

公開研究会(対面+オンライン)『ポスト真実時代における陰謀論と擬似科学の構造』のご案内

■概要 客観的な事実よりも感情や個人的信念が世論形成に大きな影響を及ぼす「ポスト真実」と言われる時代になった。陰謀論や擬似科学的言説に対して、ファクターチェックの無力さと教育的介入のガラパゴス化が一層浮き彫りになり、知識基盤社会の基礎そのものの脆弱性が窺われる。陰謀論・擬似科学をめぐって科学社会学・科学哲学が行ってきた従来的な検討を、「ポスト真実」の時代特徴を意識した政治学・社会学的考察へ拡張する...

2024.09.23
若手支援/学内公募

令和6年度広島大学若手教員海外派遣プログラム(HU Global-TOBU! Program for early career researchers)の募集(2024/10/締切)

詳細はこちら(学内限定)

2024.09.23
若手支援/学内公募

令和6年度「特に優れた研究を行う若手教員(DR)」公募(2024/10/18締切)

詳細はこちら(学内限定)

2024.09.21
イベント情報 終了

【2025/1/11開催】広島大学きてみんさいラボ(オンサイト会場)(ハイブリッド) ELSI ワークショップ「当事者とともに遺伝性腫瘍とPGT-Mを考える」

 本ワークショップでは、現状の日本のPGT-M(遺伝病についての着床前診断)申請システムにおける問題点や利点について遺伝性腫瘍の当事者の立場から検討を行います。個別化医療の時代に入り、近い将来、より多くの遺伝性腫瘍の当事者がPGT-Mに関心を寄せることが予想されるため、情報の橋渡しを行い、当事者が適切な知識を得ることを目指します。さらに、現状について当事者が中心になってディスカッションできる場を提...

2024.09.19
イベント情報 終了

【2024/11/11-12開催】シンガポール国立大学(ハイブリッド) 国際生命倫理シンポジウム2024:ヒト脳オルガノイド研究と応用に伴う倫理的・法的・社会的課題

詳細はこちら

【2024/11/19(火)開催】オンラインのみ 第2回メタサイエンス勉強会
2024.09.18
イベント情報 終了

【2024/11/19(火)開催】オンラインのみ 第2回メタサイエンス勉強会

第2回メタサイエンス勉強会:「再現性」とその先を考える 【開催趣旨】 メタサイエンス勉強会の第2回のテーマは「再現性とその先」です。話題提供者として、九州大学大学院博士後期課程で心理学を専攻する植田航平さんをお迎えします。心理学では過去10数年、再現性の問題が大きく取り上げられ、様々な仕組みの整備が進められてきました。話題提供ではそうした心理学を中心とした再現性への取り組みの概略と、再現性問題の先...

2024.09.17
イベント情報 終了

【2024/10/10開催】広島大学フェニックス国際センターMIRAI CREA (ハイブリッド) ELSIセミナー「食のリスクを正しく理解するための科学コミュニケーション」

講師:山崎 毅 理事長(NPO法人食の安全と安心を科学する会) 「天然の健康食品で血中コレステロールが下がる」などと謳った紅麹サプリを不用意に摂取した結果、多くの消費者が健康被害に遭った。一方で、遺伝子組換えやゲノム編集食品は、リスク評価とリスク管理が適切に行われているにもかかわらず、『将来想定外の病気になる?』『法規制をかけるのは危険だから?』という懸念から、消費者に敬遠される傾向がある。これら...

2024.09.16
イベント情報 終了

【2024/9/26 オンライン開催のみ】広島大学卓越大学院プログラム先端科学セミナー“ゲノム編集”で未来社会を拓く第2回 「i-GONAD法によるヒト疾患モデルマウスの作製とその病態解析」

講師:青戸 一司 准教授(広島大学大学院医系科学研究科) これまでCRISPR-Cas9ゲノム編集法とエレクトロポレーション法を組み合わせた簡便な変異マウス作製法(i-GONAD法)を用いて、多くのヒト疾患モデルマウス・ラットを作製し、病態解析を行ってきました。本セミナーでは、てんかん性脳症のモデルマウスの作製と病態解析を中心についてお話しします。また、作製したモデルマウスを利用したゲノム編集によ...

2024.07.25
イベント情報 終了

【2024/7/25 オンライン開催のみ】広島大学卓越大学院プログラム先端科学セミナー“ゲノム編集”で未来社会を拓く第1回 「葉緑体とミトコンドリアのゲノム編集技術の現状とその利⽤」

講師:有村 慎一 教授(東京大学大学院農学生命科学研究科) 生物のゲノム情報は葉緑体とミトコンドリアの中にもわずかながらに存在します。光合成や呼吸、ミトコンドリア病や作物生産に関連する重要情報をコードするこれらオルガネラゲノムは最近までその改変ができなかったのですが、ゲノム編集技術によりブレークスルーが起こり、基礎研究と応用研究が一気に進展しています。技術の現状と使用例/潜在性について紹介された。...

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